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セントスタッフ株式会社 介護系BLOG
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[2005年10月26日]
笑い療法士!?
2005年10月24日 朝日新聞より
「笑い療法士」49人誕生病気は笑いで吹き飛ばせ――。
医療や福祉の現場に笑いを広げて自然治癒力を高めようと、「癒しの環境研究会」(代表世話人=高柳和江・日本医大助教授)が設けた「笑い療法士」の第1回認定授与式が23日、日本医大(東京都文京区)であった。全国から約150人の応募があり、心理学や脳の仕組みなどの講義を2日間受けた49人が認定された。職種は医師や看護師ら医療関係者だけでなく、サラリーマン、主婦、教諭らさまざま。30秒ほどの自己紹介でも、巧みな話術で会場を笑いの渦に巻き込んだ。
今回の認定は有効期間3年の3級。今後の活動ぶりを評価して更新されるほか、2級、1級も認定していく。高柳さんは「各地域や組織の支部長として『1日5回笑って、1日5回は感動する!』という笑いの処方箋(しょほうせん)を広めて下さい」と話した。認定者たちは「日本中、世界中に笑いを伝染させます」と誓った。
研究会では今後も笑い療法士の取り組みを進めていく。問い合わせは電子メール(iyashi@nms.ac.jp)か、FAX(03・3822・8144)で。
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[2005年10月21日]
06年度 スペシャリストコース選考開始!
ご無沙汰してしまいました。木下です。
すっかり秋らしくなりましたね。
先日、10/13に06年度のスペシャリストコースの秋採用を行いました。
福祉業界で専門職として力をつけたいという気持ちの強い学生さんが集まってくれました。
うれしかったですね~!!
自分も介護福祉士ですから、おなじ専門職の先輩として
人材派遣ならではのキャリアの構築が出来ること、それが5年後にはあきらかに施設職員では
構築できない魅力があることを知ってほしくて力が入ってしまいました。
この思いが伝わってくれていると嬉しいです。
この秋の時期、人事採用担当者は07年度の採用を始める時期ですね。
07年度は、団塊の世代の退職が始めるために採用が激化すると言われています。
「良い人財をいかに獲得するか!」
人事採用担当者の腕の見せ所ですね。
採用に大事なのは、「しっかり当社のことを理解してもらうこと」と考えます。
「人を大事にする」
というのが代表片山の絶対方針ですから
「こんなはずじゃなかった」という気持ちを入社後に持たせたくない。
「ここを選んで良かった!」と胸を張って言えるようにしたい。
そのためには、仕事に自分の希望や夢を託せることが大事です。
自分の価値観、方向性が会社の理念、方向性と一致していることが強い社員を生み出すからです。
「当社がどういうビジョンを持っていて、どんな思いを大切にしているのか」
「どんな挑戦や課題があり、それに全社員が立ち向かっていくべきなのか」
それをしっかり理解してもらい、全社員が同じ気持ちを持った組織であることを目指す。
その入り口の採用は本当に大事ですね。
学生のみんなにこの思いが伝わる説明会やフォローをしていこうと担当者全員が燃えています!!
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[2005年10月04日]
災害セミナー開催
突然ですが、今後30年で関東に大地震が起こる確率
は70%だと言われています。
大地震が起こった時、施設の利用者さんを守るためには…。
もちろん福祉の現場で働かれている方々は不安をお抱きのことと思います。
そこで、当社では「大地震に備えて」と題してセミナーを開催することになりました。
講師として、中越地震被災地の新潟長岡市高齢者総合ケアセンターこぶし園総合施設長小山剛様をお招きします。
地震発生直後から施設長自ら動かれ、迅速に支援する仕組みを作るなど様々な取り組みに力を入れてらっしゃいます。
その時に備えて、是非みなさん足を運んでみてはいかがでしょうか!!





